concept
トップページ
product 01
product 02
インフォメーション
カタログ
店長日記
MAIL
12)スペシャルゲストの方へ



すっかり西洋式挙式が主流となってきた日本のブライダルスタイルですが、
Bride's maid(ブライズメイド)と呼ばれるゲストをご存知ですか?


アメリカのドラマや映画に登場してくることがありますが、
これは花嫁の付添い人の事です。


彼女達は、式では受付を担当し、記帳のお手伝いをしたり、プレゼントの管理をします。
つまり日本で言うところの「受付」のお役目。


日本でもそうである様に、新婦と本当に仲の良い友人の印であり、
新婦から信頼されているという、とても名誉な事なのだそうです。


彼女達は、おそろいのドレスにおそろいのブーケを持つのが慣わし。


日本では、おそろいのドレスを着たりする光景は、まだあまり見られませんが、
あなたも、大切な新婦の受付に選ばれたら、もう一人のお友達と、
ブライズメイドドレスをチョイスされたらいかがでしょう。


同じドレスが、むしろオリジナリティーになるかもしれません。
アメリカンナイズされたドレスチョイス。


きっと新婦様にも素敵な思い出になることでしょう。


Dress.Hにご相談下さい。





11)新婦様へ




Dress.Hでは、ホワイト・アイボリー等、新婦様の二次会用のドレスカラーもご用意しております。

結婚式・披露宴を滞りなく終えられ、気のおけないご友人と、リラックスムードの中、二次会へ・・・

ウェディングドレスを脱ぎ、着慣れないドレスから開放され、随分、カジュアルになってしまう新婦様も
いらっしゃるご様子ですが、この日、新婦様はなんと言っても主役なのです。

ゲストのご友人は、披露宴からそのまま二次会にご出席されるケースが多いため、
新婦様がデイリークロスになってしまっては、むしろゲストよりも地味になってしまいます。
二次会も、ウェディングドレスを着られる新婦様もいらっしゃるようですが、
そろそろリラックスムードも楽しんで頂きたいですね。

しかしカラーパーティードレスならともかく、ホワイトのパーティードレスで、気
に入ったものが中々見つからない・・・というお話を耳にします。
それもそのはず、ゲストは白を着ていかない、ということが、基本的なマナーである為、
ホワイトのパーティードレスは、数が少ないのです。

そこで、Dress.Hでは、ホワイト・アイボリーカラーを、ブライドカラーとして提案します。
特別なその日、リラックスしながらも、1日を最後まで、
ヒロインとして過ごしていただきたいのです。


10)Dress.Hのセクシーディテール




Dress.Hのドレスは、そのイメージやディテールから、
ただ可愛らしいというだけではありません。

生地は、シャンタンや、ジョーゼット等のはりのある素材を使用し、
ロマンティックなイメージだけではない、大人の女性の品を感じさせます。

デザインは、肩や背中が開いていたり、シースルーになっていたりと
クラシカルラインの中にもセクシーなスパイスも取り入れています。

甘いだけではない、凛とした女性の魅力も、あなたの着こなしで引き出して頂きたいと
思うのです。



カラーバリエーションも、従来よりのベーシックカラー=ブラック・ベージュ等だけではなく、
ピンク・レッド・ブルー・グリーン・イエロー等のビビットカラー等を取り入れ、
披露宴やパーティーにありがちな、黒の集団にならない様、
カラフルにファッションを楽しんで頂きたいのです。



09)大人の女性のあなたへ




Dress.Hのドレスには、ふんわりしたシルエットのスカートや
リボンのついたデザインだからといって、年齢の壁はありません。

もし、ボーダーラインがあるとしたら、それは年齢ではなく、美意識です。
あなたのスタイルへのこだわりです。

エイジレスという言葉が、良く聞かれるいま、
人の、年齢に対しての意識は、変わりつつあります。

今は、年齢そのものより、意識とライフスタイル等から、その人のイメージが違ってきます。

30代・40代でも、その人自身が素敵であれば、
何を着ていて、何をしていようが、それ自体が彼女のスタイルとして、認められます。

むしろ、若さだけが武器ではない、その様な女性こそ、憧れの対象となるのではないでしょうか。

ただ1つのお願いは、あなた自身のスタイルとこだわりを持って着こなして頂きたい、
それが、Dress.Hの、ドレスコードと言えるでしょう。



08)




多くの女性は、ウェディングドレスに、多少なりとも憧れがあるのではないでしょうか。
既にご結婚されているあなたも、結婚前のドレス選びの時を、思い出してみて下さい。

ウェディングドレスのフリルやレース、
アンダーウェアやメイクポーチ等に、リボンやプリーツが使われたものを、
「可愛い」と思い、好んで愛用していたりしませんか?

ウェディングドレスや、アンダーウェア等は、女性の憧れを形にしていると思うのです。

全ての女性は、いくつになっても、かわいらしい物へのときめきを、
持ち合わせているのかもしれません。

Dress.Hのドレスは、そんな女性の心の奥の憧れも、かなえて行きたいのです。

パーティードレスでお洒落を楽しむ




Dress.Hのドレスは、スカートがふんわりしたシルエットだったり、
リボンがついているデザインが特徴です。

あなたはもしかしたら、普段の洋服に、そのようなテイストを好まないかもしれません。
リボンやレースは甘すぎて、とても着られないわ・・・と。

実際、この私でさえ、そうなのです。
普段は、流行があるとはいえ、パンツスタイルや、シンプルなシャツやカットソーを
好んで着ているように思います。
カラーも黒・白・ベージュ等の、いわゆるベーシックカラーと呼ばれるものがクローゼットの大半を占めています。

でも、結婚式やお祝いのパーティー等の華やかなお席には、ビビットな色を着てみたいと思っていたのです。

そして、普段はあまり着ない、ウェストリボンやふんわりスカート等のかわいいデザインを着てみたい、
と思っていたのです。

でも、それは若い女性が好む甘いスタイルではなく、大人の女性として、品よく、センスよく、
スタイリッシュに着られるデザインでなければなりませんでした。

女性として、おしゃれを楽しむって、そういうことだと思いませんか?


ブライダルスタイルの変化

続きを読む ≫"ブライダルスタイルの変化"


続きを読む ≫""

04

続きを読む ≫"04"

テイストと時代背景

続きを読む ≫"テイストと時代背景"

02

続きを読む ≫"02"

ドレスライン

続きを読む ≫"ドレスライン"

concept top

続きを読む ≫"concept top"

2006 Dress. H All Rights Reserved.